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治療院様向けよくある質問

メディセルは、どのような症例に使えますか?
様々な症例に使用することができます。
肉離れや捻挫などの急性期の怪我から、肩こり・腰痛などの慢性の痛み、シンスプリントなどのスポーツ障害まで、様々な症例に使用することができます。
メディセルはどのくらいの導入実績がありますか?
全国46都道府県で約1000院以上が既に導入されています。
導入店舗については「施術できる施設」をご参考ください。
施術時間はどれぐらいですか?施術に時間がかかって人手を取られしまいそうで心配です。
2~3分の短時間で行なう施術方法もあります。
時間と人手をかけずに施術を行う院もいらっしゃいます。各ニーズによって、メニューのご提案もいたします。

施術方法を教えてもらうことはできますか?
施術・運営サポートは万全の体制をとっています。
メディセル商品納品時に、施術方法が学べるDVDをお渡しします。各地で開催されるフォローアップセミナーなどに参加して、技術を習得していただくこともできま
す。また、スタッフが出張して行なう4時間の知識・技術の講習(講習費32,400円+インストラクター往復交通費が必要)も実施しております。講習での体験や練習を通じて知識や技術を向上させるほか、情熱や自信も育てていきます。また、カスタマーサポートセンターを設置し、ユーザー様の不安を解消する体制を敷いていますのでご安心ください。
支払い方法は?
お支払い方法は現金払い、リース、ローンからお選びいただけます。
詳しくは営業担当にご相談ください。ご要望に応じて最適なお支払い方法をご提案させていただきます。
メンテナンスの体制はどうなっていますか?
当社ではトラブル時にはできる限り誠実に対応。
以下のサポートを実施しております。
1.即日or翌日対応(症状によっては即日対応できない場合もございます)
2.メンテナンス中の代替え機器の無料レンタル ※ 送料は別途かかります
当日17時までのご連絡で翌日の到着が可能(地域によって異なります)
3.カスタマーサポートセンター(平日9:00〜18:00)での電話対応
医学的なデータはありますか?
日本体力医学会などの学会にてエビデンスが発表されています。
メディセルは、フランス・パリのDr.ジャケ博士(パリ市サン・タントワーヌ病院皮膚科)がフランス医学会において発表した「ジャケ流深部マッサージ」をもとに作られています。兵庫医科大学 健康スポーツ科学 辻田純三先生により、日本体力医学会にてメディセルが関節可動域に及ぼす影響についてのエビデンスが発表されています。
兵庫医科大学 健康スポーツ科学 辻田純三先生により、2013年の第68回日本体力医学会にてメディセルが関節可動域に及ぼす影響についてのエビデンスが発表をはじめ、毎年国内外での学会発表をしています。
2017年9月の第72回日本体力医学会では兵庫医療大学研究員の渋谷智也(株式会社MJカンパニー代表取締役)も「経皮的筋膜吸引によるの筋膜リリースで筋膜の滑走性が改善する」を発表しています。
電気など出るのでしょうか
メディセルMINIは、吸引しローラーで揉みほぐす筋膜吸引治療機器のため、電気や電流、ラジオ波は流れません。
メディセルハイブリッドは、メディセルEMS(干渉波刺激)を使用しております。

患者様向けよくある質問

なぜメディセルを施術すると動きやすくなるのですか?
筋膜の癒着を緩めることにより動きやすくなります。
筋膜(全身タイツ)は至るところでくっついてしまい、伸び縮みがしにくくなる性質があるのです。例えば同じ姿勢で長時間座っていたりすると癒着がおき、筋膜が上手く伸び縮みしにくくなるので動きが悪くなったり、痛みがでたり、姿勢がくずれたりなどします。その時にメディセルで吸引することで、タイツのくっついている部分を吸い上げ伸び縮みしやすい状態にするため、動きやすい状態となるのです。

マッサージとの違いは?
メディセル療法は、押す施術ではなく引く施術です。
リフレクソロジーやリンパマッサージは押す施術であり、メディセルは吸引による施術。手ではできない吸引よる施術となるため、マッサージとは違う効果をだすことが可能となります。
どこで、施術が受けられますか?
導入店舗は全国1000店舗
導入店舗については「施術できる施設」で、お近くの院を検索してみてください。
ご不明なことなどございましたら、お気軽にお問合せください。
カスタマーサポートセンター:0120-14-8588 (平日9:00〜18:00)