ケース1:
バージャー病(閉塞性血栓症血管炎)

施術前
バージャー病
約2ヶ月目
バージャー病
約3ヶ月目
バージャー病

血液が届かない部分が壊死し、最悪の場合、手足を切断しなければならない難病「バージャー病(閉塞性血栓症血管炎)」。
人差し指より透明の液が流れ出しており、色も青黒く変化した状態でした。
脇、腕、手首、掌、指先と順にメディセルでの施術を開始。約2ヵ月で皮膚の色が戻り、新しい爪が生えてきました。

ケース2:打撲

1日目 (施術前)
打撲
1日目 (施術後)
打撲
2日目
打撲
5日目
打撲
8日目
打撲

足の指に分厚い本が落ちてきて、打撲をしてしまった例。1日目はメディセル施術(5分間)の前後の画像です。
2日目から5日目まで、休診日をはさんでしまって日が空きましたが、腫れや赤みがひいているのがわかります。
8日目になると、大きな腫れや赤みが消え、元どおりの印象が。

ケース3:外反母趾への施術

介入前
外反母趾
2日目 (介入前)
外反母趾

女性でお悩みの方も多い「外反母趾」にもメディセルが活躍します。
足の部分を中心にメディセルで施術をすると、足の指が徐々に動かさせる状態に。
片足約5分間ずつのメディセルアプローチにより、開排機能が改善した一例です。

ケース4:関節可動域の拡大

肘関節90°、屈曲肩関節90°、外転位での肩関節水平伸展(最大努力)

施術直前
関節可動域の拡大
施術直後
関節可動域の拡大

疲労から「いい位置でボールリリースできない」「胸が張れない」と訴えてた社会人野球選手。
メディセルでの施術を約10分。施術前と施術後を比較すると腕の関節可動域が改善しています。
ストレッチなど施術以外のコンディショニング行為は一切行っていません。