メディセル施術症例

メディセル施術 症例

メディセルでの施術症例は数多くありますが、その中から改善例の一部をご紹介致します。

ケース1:打撲

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足の指に分厚い本が落ちてきて、打撲をしてしまった例。1日目はメディセル施術(5分間)の前後の画像です。
2日目から5日目まで、休診日をはさんでしまって日が空きましたが、腫れがかなりひいていました。

ケース2:外反母趾への施術

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足部へのメディセルアプローチ(片足各5分間)により、開排機能が改善した例です。

ケース3:関節可動域の拡大
肘関節90°、屈曲肩関節90°、外転位での肩関節水平伸展(最大努力)

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社会人野球選手の例ですが、疲労のため「いい位置でボールリリースできない」「胸が張れない」と訴えていました。施術前と施術後を比較すると腕の関節可動域が改善しています。
メディセル施術10分、ストレッチなど施術以外のコンディショニング行為は一切行っていません。


その他にも症例、施術例ございますので、この症例には使えるのか?など疑問をお持ちになられた方はお気軽にお問い合わせください。

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