自費移行について

メディセル導入後の自費売上について

自費施術の必要性

高齢化社会により日本の医療費の増加、国内の接骨院・鍼灸およびあん摩マッサージ指圧院数もまた年々増加の傾向(参考:下図A)にあります。

図A:あん摩、マッサージ及び指圧を行う施術所等数の年次推移 厚生労働統計一覧より

あん摩マッサージ_グラフ1a
競争が激しくなってきた治療院業界ですが、今後の競争を勝ち残るために必要なポイントとして、
自費治療への移行(保険診療の患者数・収益よりも多い)
・自費治療のメニュー数が多く、患者様にも納得頂いている
新規患者獲得の行動をしている(自院のWEBサイト導入など)
・1日で一定の来院者数(60人~80人程度)
などが挙げられます。

メディセルを活用したメディセル筋膜吸引療法は、これから自費診療への移行を検討している先生方に知って頂きたい新しい施術方法のご提案です。既に全国で600院以上の先生方にご利用頂き、たくさんの反響を頂いております。
下記よりメディセル筋膜吸引療法で具体的にどのような実績があるか一部ご紹介させて頂きます。
※掲載している内容につきましては各治療院様から頂いた声を元にご紹介しております。


治療院A様の事例

メディセル1台導入で・・・

月間売上アップ
導入前比較

導入前までは自費売上は少なく、月平均で5万円未満がほとんどでした。導入からの売上合計は2年半約1,100万円程度です。

治療院B様の事例

メディセル2台導入で・・・

月間売上アップ
導入前比較

導入前は月平均の自費売上が10万円未満でしたが、売上が大きく変化。予想以上の結果でした。

治療院C様の事例

メディセル4台導入で・・・

月間売上アップ
導入前比較

メディセルの導入台数を増やし、さらに院内の治療効率化を目指しました。
スタッフ誰でもメディセルの施術は可能なので、対応患者様数も増えて良い結果となっています。

治療院D様 売上推移

あん摩マッサージ_グラフ2

開業から約半年間を経て、H27年5月にメディセルを導入してから売上が半年間で約2.6倍にアップ。
また、その後3ヶ月間では導入前と比較して売上が約6倍となりました。


メディセルを導入頂いた治療院様いずれも月額平均の売上が大きく変化し、導入前と比較して自費売上額が数倍~数十倍に推移しています。患者様の痛みを解決することでのリピーターの増加施術の短時間化へ繋がり、好循環を生み出しています。
ご紹介させて頂いた例はこれまで実施したセミナー等でも発表させて頂いている内容です。メディセルを導入頂いた治療院様は自費治療への移行を順次成功させており、2年以内の自費移行に成功しているケースが多数を占めております。その他の事例もご紹介可能ですので、是非一度お問い合わせください。

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