MJカンパニーのSDGsMJカンパニーでは2000年の創業以来、「少しでも痛みのない世界を」という想いの元、メディセルを通じて治療業界の発展を支援してまいりました。
事業を通じて、仕事や家事、育児に奔走しながらも、自分を犠牲にしてがんばっている女性の心身の問題、そして能力がありながらもなかなか働けない女性活用の問題の両方をメディセルで解決することができるのではないかと考え、「筋膜美療®」をコンセプトに持続可能な社会の幸循環づくりを行っています。
そこで、日本の「持続可能な開発目標(SDGs)実施指針」においては、「あらゆる人々の活躍の推進」を目指し、SDGsが示す17の目標のうち、目標5「ジェンダー平等を実現しよう」をコアとして、目標1「貧困をなくそう」、目標4「質の高い教育をみんなに」、目標8「働きがいも経済成長も」、目標17「パートナーシップで目標を達成しよう」を設定し、「命を燃やす」という経営理念の元、心身の「痛み」という制約から解放して、その人らしい豊かで幸せな人生を支援します。

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