スポーツ支援を通じて、健全な社会の発展を応援。

スポーツには、心身の健康だけでなく、コミュニケーションを生み出す力があります。
当社は、スポーツ支援を通じて、健全な社会の発展と人々の健康づくりを応援しています。
スポーツ業界へ痛み解消
松山英樹専属トレーナー 飯田光輝氏
松山英樹専属トレーナー 飯田光輝氏

数多くのプロゴルファーを支える飯田氏も選手のコンディション維持にメディセルを活用しています。「限られた時間の中でコンディションを改善をするのは大変。これまで多くの施術をしてきたが、メディセルはとにかく早く変化ができることに驚いた」と効果を実感されています。

競輪選手 河端朋之氏

1985年(昭60)2月7日生まれ、鳥取県出身の33歳。日本競輪選手会岡山支部所属。競輪では鋭いダッシュを武器に最上級のS級上位で活躍。

全ては、2020年に表彰台の頂へ立つため。
2020年東京オリンピックの時には35歳を迎える河端朋之選手。オリンピックを目指す選手としてはベテランとも言える年齢ではあるが、他の選手に勝てるうちは現役でいたいし、出来る限り引っ張っていきたいと、若い選手とお互いを高めあいながらメダル獲得を目指し日々トレーニングに励まれています。
その中で自身の体のケアやパフォーマンス向上の為、メディセル筋膜療法を活用していただいています。

2009年競輪選手としてデビュー。2012年の全日本選手権ではスプリント、ケイリン、チームスプリントの三冠達成。2014年アジア競技大会の自転車スプリントで準優勝、2015年アジア自転車競技選手権大会でスプリント優勝、2018年同大会でケイリン優勝。自転車世界選手権男子ケイリン(2018年3月1日 オランダ・アペルドールン開催)にて、銀メダルを獲得。男子ケイリンでの日本勢の表彰台は93年に銅メダルを獲得した吉岡稔真以来で25年ぶり。

スポーツへのスポンサー支援

2015ラグビーワールドカップイングランド大会において南アフリカ代表を相手に起こしたジャイアントキリング。
そして2019ラグビーワールドカップ日本大会では男子日本代表が史上初のベスト8入りを果たしたことによりラグビーが国民的スポーツとして多くの注目を集めるようになりました。
女子ラグビーも、7人制でリオデジャネイロ五輪に出場し15人制では女子ラグビーW杯2017アイルランド大会へ出場を果たすなど世界の強豪国と鎬を削っています。

真珠のごとく世界へ光り輝く戦士たちは、どんな荒波にも勇敢に立ち向かう。 強い絆で結ばれたPEARLSファミリーの誇りを胸に仲間が判断したこと、決断したことには全員でついて行く。

Brave the Seas ~ALL IN~

◆三重県 女子ラグビーフットボール
 PEARLS(パールズ) オフィシャルHP

オリンピックや国体でも正式種目となった7人制は全国各地で急速に普及強化の取り組みが行われています。

このような背景の中、「From MIE to the WORLD」をスローガンに2021年地元開催となる「三重とこわか国体」の優勝はもちろん世界の舞台で活躍できる選手の育成を目指している女子ラグビーチーム“PEARLS”(パールズ)を私たちは応援しています。

INAC神戸レオネッサ

日本女子サッカーリーグのクラブチーム「INAC神戸レオネッサ」でもメディセルを導入。メディカル機器サプライヤーとして支援させていただいております。

◆INAC神戸レオネッサ オフィシャルHP
INAC神戸レオネッサ

 
グロップサンセリテWORLD-AC

WORLD-AC(ワールドアスリートクラブ)は 「岡山から世界へ!!」を合言葉に、 パラスポーツ選手を雇用・育成し、パラスポーツを通じて、地域社会に貢献していくことを目的としています。そして、パラスポーツの素晴らしさを発信し普及させるため、国内外のさまざまな大会に出場し、結果(メダル獲得)を残すことを目標としています。

◆グロップサンセリテWORLD-AC オフィシャルHP
グロップサンセリテWORLD-AC

松永 仁志氏(写真左)/選手兼監督 障害クラス T53
2012年ロンドン大会出場、そして2016年リオデジャネイロ大会ではパラ陸上日本代表の主将。チームの監督としても、若手2人を世界へ導く。

生馬 知季氏(写真右)/選手 障害クラス T54
2017年世界パラ陸上競技選手権大会ロンドン2017日本代表に選出、日本人として唯一、100m決勝進出を果たした。2018年7月関東パラ陸上選手権競技大会で200m日本記録を更新。

各選手の詳細情報:https://www.world-ac.jp/member/
(チームHPより引用)

岡山TORYHOOP
トライフープ岡山 – TRYHOOP OKAYAMA

MJカンパニーはオフィシャルパートナーとして『トライフープ岡山 – TRYHOOP OKAYAMA』を支援させていただいております。

◆トライフープ岡山 オフィシャルHP

プロスポーツ選手の採用
社会貢献BMX

2014年から当社社員として採用した高橋堅太は、BMXプロライダーとしても活躍しています。
怪我の治療の際、メディセルと出会ったことで、諦めかけていたプロの道を再び歩むきっかけとなりました。
BMXの選手は、仕事と練習と両立がなかなか難しいと言われる中、弊社で試合も仕事もしっかりと両立し、結果をだして日々頑張っています。

2024年のパリ五輪を見据え、共にさらなる高みを目指し続ける!
BMX早川選手

東京五輪の正式種目として注目が高まり続けるBMXレース界に、新たなヒロインが登場!

MJカンパニーがスポンサー支援する、BMXライダー早川優衣選手は、2011年、競技歴1年足らずで初出場した国内レースで初優勝を飾ると、2013年には全日本BMX連盟(JBMXF)年間ランキング1位を獲得。翌2014年、13歳の若さで日本自転車競技連盟(JCF)ユース強化指定選手に選出され、年長の選手を差し置いて世界選手権やワールドカップに次々と参戦するように。

笠岡市にある「かさおか太陽の広場」内のBMXコースで練習に励む早川選手。現在は学業との両立を図りながらBMXレーサーとしてさらなる飛躍を目指し大阪へ。元BMXプロライダーであり、早川選手の指導者でもあった当社社員の高橋堅太がメディセル療法専属トレーナーとして早川選手のコンディショニングサポートに!

MJカンパニー社員一同、早川優衣選手を全力でサポートし岡山から世界の舞台へ共に前進します!

早川優衣選手のインタビュー動画はコチラから